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奥歯までキレイに磨ける歯ブラシは『ルシェロ ピセラ』がオススメ

主夫ブロガーの、ヨメガスキーです!

奥歯がキレイに磨ける歯ブラシ『ルシェロ ピセラ』を紹介します。

僕は上下4本とも親知らずが生えていて、特に奥歯が磨きにくい。

市販の歯ブラシを20種類以上も試したけど、良い歯ブラシが見つからなかった。

やっと出会えた理想の歯ブラシが、『ルシェロ ピセラ』でした。

『ルシェロ ピセラ』は奥歯を磨くのに、本当にオススメできる歯ブラシです!

歯科医師も推奨の『ルシェロ ピセラ』で奥歯がキレイに磨ける

『ルシェロ』に出会ったのは、虫歯の治療をしてもらってた歯科医院。

ヒルナンデスで歯科医が自宅で使う歯ブラシとしても、紹介されたそうです。

先生が『奥歯の磨き残しが多いから、これ使ってみたら?』って勧めてくれたので使ってみることに。

先端がコンパクトで奥歯まで磨きやすい

一番良かったのが、奥歯まで歯ブラシがスッと入ること。

親知らずの奥の奥まで、ストレスなく磨ける!!

『ルシェロ』の歯ブラシにも種類があるけど、僕が使ってる『ピセラP-20』は女性向けの歯ブラシで、特にコンパクトな設計です。

だから、奥歯までスッと入って、しっかりブラッシングが出来るんですね。

今まで使ってきた歯ブラシの中で、ダントツに磨きやすいです。

奥歯の磨きやすい植毛

歯ブラシの毛の部分にも、奥歯が磨きやすい特徴があります。

まず、毛の長さが2種類。

長い毛は歯間や歯周ポケットを、短い毛は歯の表面と役割が分かれてます。

それから先端は山切りカットで、集中植毛になってます。

この先端だけ山切りカットになってるのが、奥歯が磨きやすい理由。

独立した山切りカットの部分で、ピンポイントで奥歯の奥を磨けますよ。

柄のカーブが持ちやすい

人間工学に基づいた形で、持ちやすいです。

『ピセラP-20』は女性や子供向けなので、少し短めの柄になってます。

でも、手が大きめの僕が使っても、磨きやすいと感じる形です。

『ルシェロ ピセラ』は歯周病予防にも最適

長い毛の先が細くなってて、歯周ポケットの汚れを落としやすくなってます。

僕は奥歯から出血があって歯医者さんに行ったんですけど、奥歯の歯茎が炎症を起こしてました。

いわゆる歯周病ってやつですね。

『ルシェロ ピセラ』を使うようになって、出血も治まりました。

『ルシェロ ピセラ』を使った上手なブラッシング法

僕が歯医者さんから教わった、正しいブラッシングの方法をです。

力を入れ過ぎない

どの歯ブラシを使ってても共通なのが、『力を入れ過ぎない』こと。

力を入れ過ぎると、毛先が寝てしまって、ブラッシングの効果が半減します。

毛先が直角に当たるのがベストなので、ごく軽い力で磨くのが良いです。

使っていくうちに歯ブラシの毛先が開くのは、強く押し付けすぎです。

歯ブラシを細かく動かす

力で押し当てるのではなく、細かく歯ブラシを動かして磨きます。

歯を一本ずつ、小さな動きでブラッシングしましょう。

歯と歯の間や、歯と歯茎の間は特に丁寧に!

優しく細かくが、歯磨きのブラッシングの基本です。

特に『ルシェロ ピセラ』は植毛部がコンパクトなので、丁寧なブラッシングがやりやすいです。

先端の山切りカットの毛をピンポイントで使う

『ルシェロ ピセラ』の特徴『先端の山切りカット』を、ピンポイントで使いましょう。

奥歯の奥の部分は、この『山切りカット』をピンポイントで使うと磨きやすいです。

他にも前歯の裏を磨くときにも、この山切りカットが役に立ちます。

前歯の裏の、特に歯と歯茎の間は歯石が溜まりやすいので、しっかり磨きたいですね。

歯医者さんに褒められた!

『ルシェロ ピセラ』を使うようになって、通院中だった歯医者さんに褒められました。

特に奥歯の磨き残しが減って、綺麗に磨けてる!!

磨いた後の歯のツルツル感が違うのが、自分でも分かりますからね。

妻にも『ルシェロ ピセラ』をすすめたら、やっぱり磨きやすいみたいです。

これからも、オーラルケアは力を入れていきたいですね。

歯医者の治療は大っきらいなんで(笑)

『奥歯が磨きにくいなぁ』って方は、ぜひ『ルシェロ ピセラ』をお試しあれ~。

硬さが『ふつう』のMとや『やわらかめ』のSがあるけど、歯茎が弱ってなければMタイプで良い感じ。

同じ『ふつう』でも毛先が細いのもあって、市販の『ふつう』のタイプよりは柔らかく感じます。

ちなみに、歯磨き粉は『コンクール』を使ってます。

正確には『歯磨きジェル』で、泡が立たないので丁寧なブラッシングをやりやすいです。